干ぴょうの手作り

2020年から夕顔を作りはじめました。駐車場に棚を作り、そこに這わせています。実がこれ程大きくなると想像もしませんでした。

どうやって干ぴょうにするか、youtubeで見ました。台所で切ると手元が暗いので外で切りました。大きいので一定の幅に輪切りにするのも大変。

剥くのは難しい。干ぴょうカンナがあり、芯の部分を取り除いて、内側から、削るのが一様の厚さに切れるようだが、カンナが品切れだった。一定の幅に剥くことができず、後から厚い箇所をそぎ落としました。 菜切り包丁を使うと薄く剥きやすいかもしれません。

夏のカンカン照りの日であれば、2~3日で干ぴょうになります。

干し終えたら、ジィパー式のポリ袋に入れ、乾燥剤を加えて、出来るだけ空気を抜いてから、袋を密閉します。 小分けにして 保存しておくといいと思います。袋に詰める作業は、干し終えたら、間を置かずに済ませて下さい。間を置くと干ぴょうが湿気を吸います。

干ぴょうは、おせち料理で昆布巻きに使っています。

干ぴょうを作った時の動画です。

わたの部分も食べます。種があり、全部取り除くのは面倒です。

英語版blogでのコメント

アムハラ語:የቅርብ ጊዜ የድር ዜና በእውነተኛ ጊዜ
ジョウジア語:უახლესი ვებ – ამბები რეალურ დროში
ラトビア語:Jaunākās tīmekļa ziņas reāllaikā

意味は、「リアルタイムの最新のウェブニュース」
これまでに、3つの言語で書き込みがありました。

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盛夏

今年も長夕顔の実が大きくなりました。長さ44センチ、径は13センチ。まだまだ、大きくなります。8月10日頃には熟すと思います。

長夕顔の実

この他に、収穫時期の実が1個あり、近日中に干瓢にします。次の画像は、昨年作った干瓢です。紐みたいですが、昆布巻きには使えました。

 

家庭菜園で三尺ササゲを作っています。鞘を食べますが、食べきれない分は、豆にしています。

 

梅の土用干し。7キロの梅を5%の塩(350g)で漬けました。干した後は、梅酢に戻して、保存します。梅干しではなく、梅酢漬けです。

コブシが満開

3月24日簑和田湖。コブシが満開。コブシはハクモクレンと似ている。コブシの特徴は、花と同時に、葉が出ている。次の画像で、葉が出ているのを確認できます。

次は満開のコブシです。

水飛ばし

Splashing water
May 30, 2020. It seems to be display behavior. I’ve seen it before, so I’ve uploaded a video of that time as well.
2020年5月30日。ディスプレイ行動と思われる。以前、見たことがあったので、その時の動画も載せています。

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