Spot-billed ducks
カテゴリー: カルガモ
カルガモの雛が堰で流された
Spot-billed chick washed away at the weir
堤防を上り下りするカルガモの雛達
Spot-billed duck chicks going up and down the embankment
カルガモの雛、トラブル後の再会
2020年5月17日、大關を下りるのが遅れてしまったカルガモの雛、後から仲間達を追い、無事再会できました。遅れた雛は写っていませんが、鳴き声が聞こえます。
カルガモの瞬膜(第三の瞼)
2020年6月26日。採餌中のカルガモの母親の瞬膜(第三の瞼)を高速度撮影動画。画質は落ちますが、画像を拡大し、スローで再生です。原画を利用すれば、膜の開閉時間が測定できそうです。これは、今後の課題です。
カルガモの瞬き(まばたき)
カルガモの瞼(まぶた)の動きが気になって、チェックしました。カルガモは、下の瞼(まぶた)が上に動きます。
道端で出会ったカルガモ
2020年6月16日午前。道端に座っていたカルガモに出くわしました。カルガモが道を歩き出し、カルガモと散歩ができるかと思ったが、「、、、」と言い残し、水田に入ってしまった。
カルガモファミリー、休憩のタイミングと場所
2020年5月31日お昼近く、岡本団地近く。カルガモのママは一休みしようと岸に上がりますが、雛達は食事に夢中です。ママは、仕方なく、川に戻ります。雛達がお腹が一杯になると休憩の場所を探し回ります。カルガモのお兄ちゃん、お姉ちゃんやカメが休んでいる近くに、カルガモの雛達は休憩の場所を見つけました。
この家族は、5月30日にはじめて見ました。6月1日~6日は、発見できず。6月7日に岡本団地近くで見ました。1週間で随分、大きくなっていました。8日朝、探しに行きましたが、見つけることは出来ませんでした。
カルガモの寝床が水没
2020年5月18日夕方。霧雨。カルガモの雛達は早めに寝床に就く。ママの羽の表面には雫が溜まって来る。橋の下に寝ることのできる場所はあるが、イタチに襲われる可能性があるので、雨に濡れながらでもここで二夜目を過ごすようだ。夜は雨の予報。増水して、寝床が浸水しなければよいが。
カルガモの雛12匹
5月16日7:10、越生(おごせ)大橋の下流に12匹のカルガモの雛達がいた。昨日生まれたか?雨が降り出す10:32まで撮影。以下の画像は、同一の場所で撮影しました。
1.沢山、雛達がいる。何匹いるかな。

2.右側にパパがいます。 雛達とは、距離を置いています。時折、雛達の様子を見に来ます。

3.時折移動します。

4.急な落差の箇所は避けます。

5.食べ物は至る所にあります。

6.少し流されながらも流れを横切ります。

7.移動しながら、食べ物を採っています。石に生えている藻などを採っています。

8.急流。必死に上ります。

動画の編集が間に合わないので取り急ぎ、画像で掲載です。