ミスジコウガイビル

それは一般的に「ハンマーヘッドフラットワーム」、または「ブロードヘッドプラナリア」として知られています。
門を出ると、何かが道を這い回っていた。それはその黄色のために際立っていました。年に1~2回は見かけます。私は彼らが通常どこにいるのだろうか。頭の形は独特です。
細長かったので、長さを測ってみました。約49インチでした。なお、詳しいことは次の動画を見て下さい。

一才ユズ

柚子は町の特産品。日本最古のユズの産地。
玄関に町からもらった一才ユズが植えてある。大きさは普通の柚子の半分位かな。毎年沢山実る。ヒヨドリが啄むので一斉に収穫する。絞って、果汁を使う。柚茶はおいしいね。皮は、刻んで砂糖で煮て食べる。

柚子

手で絞って、果汁を使う。5合位い取れる。

自家製柚子果汁(720ml瓶)

野菜食べ放題のヒヨドリ

広島菜の1株が早々にとう立ちし、黄色い花が咲きました。ほうれん草、量は多くはなかったのですが、食べ頃だなと思っていたら、いつの間にか、食べられてしまいました。まさか、サヤエンドウの葉を食べるとは思いませんでした。春に春芽が出ると思います。鳥達にとっても冬は厳しい季節だ。

カイツブリの卵の孵化について

カイツブリの雛の誕生を見ていると一日に一羽ずつ生まれてきます。親が一日に一個ずつ卵を産んでいるのと、親は卵を直ぐに温めているからです。これらのことは野外で観察しています。次の動画を見て下さい。https://youtu.be/F420b1EkKAU
ツバメは、卵を産み終えてから、一斉に温めだすと散歩で会う方から聞きました。なお、次のサイトでツバメの抱卵を参考にして下さい。→ 1)、2)
確かめてはいませんが、カルガモも一斉に卵を温めだすと思われます。雛の孵化する時期が決まったいますね。

カイツブリの卵の孵化は、鶏とは異なっていると思われる。
カイツブリの孵化では、雛が卵の殻を嘴で打っていないのではないか。

「孵化の詳細について」 (coocan.jp) ハシ打ち

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朝焼けの富士、カモ、カンムリカイツブリ#狭山湖

始発電車で出かけたが、狭山湖のダムサイトに着いた時には、日は上がっていました。撮影スポットまでは更に700m歩く。かすかに赤く染まった富士山が撮れました。2022年1月3日撮影。

朝富士と狭山湖
赤富士と狭山湖

対岸にいたカモ達がダムサイトの寄って来ました。

マガモと富士山

富士山、カンムリカイツブリ、マガモ

数は少ないですが、マガモの他にいるカモ達。

他のカモ達

動画です。

トモエガモもいます。

トモエガモの動画

次の動画で、カンムリカイツブリが大群で漁をしている様子が分かります。
何羽いるか、撮った画像で数えてみました。数は動画を見て下さい。

大群で魚を捕獲しているカンムリカイツブリ

狭山湖のカンムリカイツブリは、大群で行動しています。何羽いるのかな。

上の画像を拡大して、何羽いるか数えました。

400羽近くいると思われます。

カンムリカイツブリ達は、湖を回遊しながら、漁をしています。一斉に潜りだすと湖面から姿が見えなくなることもあります。


詳しいことは動画を見て下さい。

カモ達が湖に一斉に避難

狭山湖のダムサイトでは、カモ達が休んでいます。

カモ達の列

原因は分からないが、ダムサイトで休んでいたカモ達が一斉に湖に避難した。猛禽が現れたのではない。

image 1

湖面に拡がるカモ達。

富士山、狭山湖、カモ
マガモとコガモ

動画

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